Twitterの再開から二週間、今週のダイヤモンドにも大きくツイッター特集みたいなのが出ましたので私なりの感想をまとめてみます。
一時的な良い点(飽きる恐れアリ)
・いわゆる著名人のつぶやきを見るということは、割と心地良い時間つぶしです。
・著名人がフォローしている人のリストをみるとその先に、興味深い人がいるみたいな連鎖。
・自分のつぶやきを読んでくれる人がいるかもしれない点。
本質的な良い点
・新しいニュースが各領域のソーシャルフィルタがかかった状態で、早い段階で手に入る。
・フォロワーが増えれば、情報発信と問い合わせツールとして機能するかも。
・RSSのフィードよりも140字制限のおかげでコンパクトにまとまってるので、読み切りやすい。
課題
・同じ系統の人をフォローする結果となるので、どうしても同一ニュースが重なる。
・プライベートのゆるい情報と、本質的に読む価値のある情報のバランスが難しい(読み手も書き手も)
とりあえず、もう少し続けてみます!
※今日1月20日はオロの設立記念日です。
無事11年を迎えることが出来ました。ありがとうございます。
これからも「考える企業オロ」をどうぞよろしくお願いします。

