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        <title>株式会社オロ 社長の感性</title>
        <link>http://blog.oro.co.jp/kawata/</link>
        <description></description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2010</copyright>
        <lastBuildDate>Mon, 30 Aug 2010 17:58:07 +0900</lastBuildDate>
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            <title>Google Apps Tips （Gmail ブラウザインターフェース）</title>
            <description><![CDATA[<div>オロ社内でGmail（ブラウザ利用）の使い方のコツを教えて欲しいという依頼があったので、私なりの使い方をこちらにもまとめて置きます。あくまで使用の一例です、ご参考までに、</div><div><br /></div><div>※Google Appsには日々新しい機能が追加されています。ここに記載する内容は２０１０年８月時点での話です。</div><div><br /></div><div><ol><li>既存のメールソフトとの決定的な違い。</li><ul><li>２５Gという容量のアーカイブという概念<br />既存のメールサーバーは過去のメールを検索可能な状態で保存していなかったので、個人のPCに（ある程度フォルダ等で整理して）保管する必要があった。<br />⇒アーカイブという概念は、処理済みの将来検索する可能性のあるメールは全てアーカイブして置けばOK。<br /><br />つまり<b>「受信トレイにメールを溜めないでアーカイブする。」</b>事が大きなポイント<br /><br /></li></ul><li>その他Tips</li><ul><li>便利な検索を覚える<br />マイナス演算子　「◯◯を含まない」・・・　-◯◯<br />from: 送信者指定・・・　from:〇〇@jp.oro.com &nbsp;from:me （←自分が送ったメール）<br />等他にも沢山・・・　<a href="http://goo.gl/VLt2">http://goo.gl/VLt2</a></li><li>スレッド表示<br />慣れないと、下の方にあるメールを見落とすので注意、後で確認が必要なメールにはスターを付ける。</li><li>ラベル<br />メール受信がとても多い場合には受信したメールに処理の優先順位をつけるのには便利。<br />フィルタ機能を使って、お客さんからのメールにラベルをつけて優先処理など。左のサイドバーでラベルの色は変えられるので視認性の高い色に変更すると便利。</li><li>スマートフォンなど<br />iPhone,iPadようには専用のインターフェースがあります。<br />https://mail.google.com/a/mu/(your.domain.com)<br />でアクセス！<br />iPhoneではPCで言語設定をUS英語にすると、アーカイブボタンがフロートになり一層便利</li><li>個別インジケーターを設定をすると、自分のみ宛のメールに＞＞、自分のアドレス含みに＞というマークがつく。メーリングリストとの見分けに便利</li><li>設定の中にあるLabsの機能もいくつか便利な機能があるのでチェック<br />例えば<br />送信取り消しボタン・・・送信ボタンを押してから１０秒間は取り消しOK<br />Send&amp;Archiveボタン・・・送信と同時にアーカイブするなど。</li><li>ショートカットキーも慣れると便利です！</li></ul></ol><div><br /></div></div><div>当社も日本に９０社ほどある正規代理店の一つです。</div><div><a href="http://www.google.co.jp/enterprise/partner.html">http://www.google.co.jp/enterprise/partner.html</a></div><div>Appsの有用な使い方などもしっかりフォローして行きますので、ご興味あるかたはお問い合わせください！</div>]]></description>
            <link>http://blog.oro.co.jp/kawata/2010/08/google_apps_tips_gmail.html</link>
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            <pubDate>Mon, 30 Aug 2010 17:58:07 +0900</pubDate>
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            <title>ビジョナリーカンパニー３</title>
            <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4822248178?ie=UTF8&amp;tag=httpamebjpo0c-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=4822248178">ビジョナリー・カンパニー3</a>読みました。<div><br /></div><div>多くの経営者が、推薦図書に掲げているシリーズの第三部です。</div><div><br /></div><div>著者のジェームズCコリンズさんは、アマゾンとかで調べてもらうとわかるとおり、著作はこのシリーズのみです。</div><div><br /></div><div>１９９５年　<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4822740315?ie=UTF8&amp;tag=httpamebjpo0c-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=4822740315">ビジョナリー・カンパニー ― 時代を超える生存の原則</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=httpamebjpo0c-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4822740315" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /></div><div>２００１年　<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4822242633?ie=UTF8&amp;tag=httpamebjpo0c-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=4822242633">ビジョナリー・カンパニー 2 - 飛躍の法則</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=httpamebjpo0c-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4822242633" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /></div><div>２０１０年　<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4822248178?ie=UTF8&amp;tag=httpamebjpo0c-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=4822248178">ビジョナリー・カンパニー3 衰退の五段階</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=httpamebjpo0c-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4822248178" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /></div><div>（途中特別編というのがあるみたいですが・・・）</div><div><br /></div><div>著者が長年、「偉大な企業」という研究テーマで研究をし続けている理由を下記の通り記しています。</div><div><br /></div><div><div><i>　「『なぜ偉大さを追求するのか』という問いは、ほとんど意味を持たない。理由はなんであれ、自分が好きな仕事、自分にとって大切な仕事をしているのであれば、この質問に対する答えは必要としない。問題は「なぜ」ではない。「いかにして」である。</i></div><div><i><br /></i></div><div><i>　ほんとうに問題なのは、『なぜ偉大さを追求するのか』ではない。『どの仕事なら、偉大さを追求せずにはいられなくなるのか』だ。『なぜ偉大さを追求しなければならないのか、そこそこの成功で十分ではないのか』と問わなければならないのであれば、おそらく、仕事の選択を間違えている。</i></div><div><i><br /></i></div><div><i>　...自分がほんとうに好きだからこそ、可能なかぎり偉大なものにしたいと望むもの、それによって自分が何かを得られるからではなく、それが可能だから偉大さを目指したいと思えるものに関与すべきだ。」</i></div><div><i>（ジェームズ・C・コリンズ著、山岡洋一訳『ビジョナリー・カンパニー②飛躍の法則』日経BP社、2001年）</i></div></div><div><br /></div><div>この言葉ってすごいなぁって思います。世の中には「偉大な組織を研究したい」切望する人もいます。「特定の仕事を追求したい」という人もいます。「お金が沢山欲しい」と切望する人もいます。</div><div><br /></div><div>私も「世界に残る偉大な組織を作り上げたい。」という思いを忘れずに経営を続けていきたいと思います。</div><div><br /></div><div>その為には、偉大な組織を研究した彼のアウトプットは大変有り難い限りです。</div><div><br /></div><div>今回の、３では偉大な企業が陥る衰退の法則をまとめているものですので、我々にとっては、まず先に２で描かれている飛躍の法則を参考にしながら偉大な企業を作ることが先ですが、謙虚さを忘れ傲慢になること、急成長を神話化してしまうことなど、今までも多くの経営者が陥っている失敗によって、偉大な企業ですら失速していく事がしっかりとまとめられています。</div><div><br /></div><div>しっかり肝に命じて、時間をかけて偉大な組織を作り上げたいと思います。</div><div><br /></div><div>ビジョナリーカンパニーを目指して。</div>]]></description>
            <link>http://blog.oro.co.jp/kawata/2010/08/post_70.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">オロ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">読書</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 20 Aug 2010 09:49:29 +0900</pubDate>
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            <title>イノベーションのジレンマ</title>
            <description><![CDATA[以前より好きな本のひとつに<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4798100234?ie=UTF8&amp;tag=httpamebjpo0c-22&amp;linkCode=as2&amp;camp=247&amp;creative=7399&amp;creativeASIN=4798100234">イノベーションのジレンマ―技術革新が巨大企業を滅ぼすとき (Harvard business school press)</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=httpamebjpo0c-22&amp;l=as2&amp;o=9&amp;a=4798100234" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />
という本があります。<div><br /></div><div>今、appleという会社が色々と世間を騒がせています。マイクロソフトの時価総額も抜いたそうですね。</div><div><br /></div><div>先日のiPadに続き、iPhone4G、iOS4と新製品を次々とリリースして世間を賑やかにしています。</div><div><br /></div><div>技術的には、携帯電話やPCなどでは随分前から当たり前であったはずの「マルチタスク」や「フォルダ管理」「テレビ電話」等が大きな進化として取り上げられています。</div><div><br /></div><div>特に日本の携帯電話市場は、このイノベーションのジレンマのような環境下にあったのでしょう。人々が望んでいる機能以上まで進化・発展した時には、技術革新によってイノベーションなどが起こり新たな成長企業が勢い良く生まれてくる。</div><div><br /></div><div>appleの製品はコスト面でのイノベーションではなく、ユーザービリティ的な面でイノベーションをおこし、徐々に、人々が期待する機能的側面を高めていっているのかもしれません。</div><div><br /></div><div>appleの持続的進化が人の望む機能を超えてしまうタイミングはいつやってくるのか？</div><div>そのとき現れる新たな破壊的イノベーションを持ってくる企業はどんなイノベーションを持ち込むのか？</div><div><br /></div><div>「従来のシステム開発」と「クラウドコンピューティング」も破壊的イノベーションが起きているタイミングですね。</div><div><br /></div><div>顧客が求める要望を実現し続ける持続的なイノベーションも大切ですが、その中からは生まれない破壊的イノベーションの視点を持つことが大切ですね。</div>]]></description>
            <link>http://blog.oro.co.jp/kawata/2010/06/post_69.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">読書</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 22 Jun 2010 14:14:14 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>iPad発売前日</title>
            <description><![CDATA[ついに、明日iPadの発売ですね！<div><br /></div><div>ニューヨークに住む知人のお陰で、１ヶ月ほど前に手にいれることができ、この１ヶ月毎日触ったのでこれから購入する人、検討中の人に感じた事をまとめてみます。</div><div><br /></div><div>まず、私のPC、モバイル関係の利用環境は以下のようになっています。</div><div><br /></div><div>職場環境：</div><div>・デスクトップPC（Windows7）＋モニタ１７インチ×２</div><div>※オロでは全員モニタ２枚です。</div><div><br /></div><div>iPad購入前の外出環境：</div><div><div>・外出用ノートPC（MacBook Air）</div></div><div>・Pocket Wifi（emobile）</div><div>・iPod touch（モバイルブラウザ）</div><div>・docomoの携帯（財布携帯＋通話用）</div><div>・amazon kindle</div><div><br /></div><div>iPad購入後の外出環境：</div><div><div>・iPad</div><div>・Pocket Wifi（E-mobile）</div><div>・iPod touch（モバイルブラウザ）</div><div>・docomoの携帯（財布携帯＋通話用）</div></div><div>・プレゼンなど外部出力が必要な時には、MacBookAirを追加</div><div><br /></div><div>つまり通常時においてカバンから<b>kindleとノートPCが消えてiPadに置き換わりました</b>。とても軽くなりました。外部出力もiPadで行えるように、<b>モニタ出力ケーブルを購入予定</b>です。</div><div><br /></div><div><b>結論から言うと購入してとても良かったです。ブラウザでメールを確認する際に指で触れることは、想像以上に快適で、パソコンよりも早い速度で未読メールの処理をする事が出来るのには驚きました。</b></div><div><br /></div><div><b>・容量について</b></div><div>iPadは32Gを購入しましたが、現在、自分で持っているDVDを１枚動画ファイルとして入れて、音楽も382曲入れて、アプリも丁度１００個入った状態で、残り２１Gの使用可能領域があります。ということで、現時点では３２Gあれば十分大丈夫そうです。</div><div><br /></div><div><b>・入れて良かったと思う有料アプリ</b></div><div>アプリもついつい色々と購入しましたが、以下のアプリは価値がありました！</div><div><b>GoodReader</b></div><div>　仕事で使うにはこれを入れるととても便利です。オフィスの最新バージョンまで問題なく開く事ができます。また、メールの添付ファイルや、Dropbox、URLからのダウンロードと色々と対応しているので、とても便利です。</div><div><b>MLB At Bat 2010</b></div><div>　ほぼ全てのMLBをリアルタイムで見ることができます。（別途MLB.ｔｖのアカウントを購入する必要がありますが。）</div><div><b>i文庫HD</b></div><div>　日本のapp storeにもiBooksもリリースされましたが今のところ使い勝手などコチラのほうが良いと感じます。</div><div><br /></div><div>・<b>バッテリーの持ちは十分</b>ですが、<b>PocketWifiのバッテリーが持たない</b>ので、お金に余裕がある人は３Gモデルが良いのかと。</div><div><br /></div><div>・<b>内蔵マイクの集音力</b>は中々よく、会議室のテーブルにおいてスカイプで接続すると２，３人程度であれば複数拠点で音声会議をする事ができます。</div><div><br /></div><div>・<b>PocketWifiは電池と速度もいまいち</b>出ないので、もうすぐ発売になる<b>docomoのポータブルWifiの状況を見て乗り換え検討中</b>です。</div><div><div><br /></div><div><br /></div><div>皆さんが共通して言っていることですが、<b>自宅でのブラウジングには最も素晴らしいツール</b>ですね！アンドロイドのタブレットも続々とリリースされそうですが、近い将来ほぼ全ての家にタブレットが２，３台転がってるような気がします・・・</div></div><div><br /></div><div><br /></div><div>例年のタイミングであれば、<b>間もなく次世代iPhoneの発表ですね</b>！</div><div><br /></div><div>そのほか、ご質問があればtwitter @akwta まで御気軽にどうぞ！</div>]]></description>
            <link>http://blog.oro.co.jp/kawata/2010/05/ipad.html</link>
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            <pubDate>Thu, 27 May 2010 09:14:30 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Google Analytics Individual Qualification (GAIQ)</title>
            <description><![CDATA[ <div>Google の認定資格を試しに受けてみました。ギリギリで一発合格でした！</div><div><br /></div><div>google analyticsの使い方試験です。久しぶりに試験というものを受けて疲れました。</div><div><br /></div><div>会社のメンバーにも何人かに受けてもらう予定です。</div><div><br /></div><div><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://blog.oro.co.jp/kawata/images/gaiq.png"><img alt="gaiq.png" src="http://blog.oro.co.jp/kawata/assets_c/2010/04/gaiq-thumb-240x184-165.png" width="240" height="184" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></a></span></div><div><br /></div>]]></description>
            <link>http://blog.oro.co.jp/kawata/2010/04/google_analytics_individual_qu.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">Web</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 09 Apr 2010 13:33:28 +0900</pubDate>
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            <title>新しい期の始まり</title>
            <description><![CDATA[４月１日です。本日より、オロは新しい期の始まりです。<div><br /></div><div>今年も先月まで学生だった１０名が新社会人としてオロに参加しました。</div><div><br /></div><div>皆気持ち新たに新しい社会人としての期待とやる気に満ちていて心地よい表情です。</div><div><br /></div><div>先程、入社式を終えました。入社式では社会人に成ることの意味についてなどを簡単にお話させてもらいました。</div><div><br /></div><div><br /></div><div>新しい社会人が、今日オロという会社でスタート出来たことを後悔なく良かったと思ってもらえるように精一杯頑張りたいと思います。</div><div><br /></div><div><br /></div><div>さて、オロは今期も前向きな安定急成長で世の中の為になる企業として成長をして参る予定です！</div><div><br /></div><div><br /></div><div>「考える企業オロ」にご期待ください。</div>]]></description>
            <link>http://blog.oro.co.jp/kawata/2010/04/post_68.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">オロ</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 01 Apr 2010 11:29:49 +0900</pubDate>
        </item>
        
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            <title>オロではYammerを試用中です。</title>
            <description><![CDATA[最近、Twitterがブームな訳ですが、先日より、社内だけでTwitter的な感じで使えるYammerというサービスを社内で試用しています。<div><br /></div><div>オロには既に社内Wikiや社内SNSもあり、会社のメンバーは何処を見れば良いのか分散しつつあるのは困る点ですが・・・社内でYammerを使ってみたとこと、割と使い心地が良いです。</div><div><br /></div><div>今、どんな仕事をしているのかを「つぶやき」（Yammerは直訳すると「めそめそ泣く」「グチをこぼす」などネガティブな言葉みたいですが・・・）をつぶやくと、事業部を超えた交流が進みやすい気がしています。</div><div><br /></div><div>また、私自身も社長としての仕事も普段であれば特に誰に報告する必要もないですが、つぶやくことで社内の人にシェアができ、会社の経営が今何を考えて動いているのか？の一部に触れる事が出来るツールとしては中々良いなぁ・・・と勝手に思っています。</div><div><br /></div><div>まだ、日本語環境に対応しきれていない（検索が出来ない）事や、部分的にわかりにくいインターフェースなど課題感もありますが、この手のツールは社内でメッセンジャーとかを使う閉じたコミュニケーションよりも、良いコミュニケーション手段だと思います。</div><div><br /></div><div>オロという会社は、ITというツールを最大限活用しながら、企業の業務効率化や生産性向上等、内側の仕組みを「ZAC」を使い解決し、企業に必要な表現力や営業力等、外側の仕組みを「Web」を使い解決しています。</div><div><br /></div><div>ソーシャルメディアを活用したソリューションをWeb事業部で提案しているように、このような社内ソーシャル的なツールも積極的に自社で活用し、そこで得たノウハウをクライアントへフィードバック出来る体制を整えて行きたいと思います。</div><div><br /></div><div>もうすぐ、４月で新年度です。組織変更のタイミング、色々と社内もバタバタしますがしっかりと良い組織を作って行きたいと感じる季節です。</div><div><br /></div><div>新入社員も入ってきます。</div><div><br /></div><div>頑張ります。</div><div><br /></div><div>※最近ツイッターで#yamというタグがありますが、それはyammerにも同時投稿されているタグです。</div>]]></description>
            <link>http://blog.oro.co.jp/kawata/2010/03/yammer.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">オロ</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 16 Mar 2010 16:57:58 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>jp.oro.comへ</title>
            <description><![CDATA[中国法人が立ち上がったのをきっかけに、メールのドメインを「@oro.co.jp」から、「@jp.oro.com」へと切り替えました。<div><br /></div><div>よく、オロという社名の由来を聞かれますが、社名を決めるにあたっての重要な要素が「.comドメイン」の取得でした。もう１２年以上前の事です。グローバル企業を目指すのであればドメインは「.com」だろうと変なこだわりでしたね。</div><div><br /></div><div>英語で３文字の会社名でグローバル企業を目指そう！という事で、"oro.com"を取得しました。</div><div><br /></div><div>元々、oroという言葉はラテン系の言語（イタリア語やスペイン語等）で"gold"という意味があり、ちょうどオリンピックの金メダルのような企業になれると良いな・・・という夢を話しあった結果です。</div><div><br /></div><div>最近はドメインの売買の話しもあまり聞かなくなりましたが、"oro.co.jp"を活用し、"oro.com"は活用していなかったので、よくドメインを売って欲しいとのメールを海外から頂く事もありました。</div><div><br /></div><div><div>ちなみに、中国支社はcn.oro.com です。◯◯.oro.comを増やしていけるように頑張ります。Webサイトは、SEOの観点からも切り替えがリスクとなるのでしばらくは、co.jpで行く予定です。</div></div><div><div><div><br /></div><div>また、この機会にメールシステムも、google appsへと切り替えました。「ZAC」とgoogleとの連携も少しづつ進めています。先進的な技術は前向きに積極的に取り組んで行くことが大切ですね。</div><div><br /></div><div>googleという巨大企業にソフトウェア業界がのみ込まれる前に、日本発の世界的なソフトウェア企業が沢山生まれてくる事願ってます。当社もその１社になれるよう努力します！</div><div><br /></div><div>最後に広告的な内容ですが、当社もgoogle appsの正規代理店にもなりましたので、ご興味ある方はご一報ください！きっと良いご提案が出来るとおもいます。</div><div><br /></div><div>※また、しばらくは旧メールアドレスも利用可能ですのでご心配なく。</div></div></div>]]></description>
            <link>http://blog.oro.co.jp/kawata/2010/02/jporocom.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ZAC</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">オロ</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 23 Feb 2010 16:32:12 +0900</pubDate>
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        <item>
            <title>Twitterの所感</title>
            <description><![CDATA[<p>Twitterの再開から二週間、今週のダイヤモンドにも大きくツイッター特集みたいなのが出ましたので私なりの感想をまとめてみます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>一時的な良い点（飽きる恐れアリ）</p>
<p>・いわゆる著名人のつぶやきを見るということは、割と心地良い時間つぶしです。</p>
<p>・著名人がフォローしている人のリストをみるとその先に、興味深い人がいるみたいな連鎖。</p>
<p>・自分のつぶやきを読んでくれる人がいるかもしれない点。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>本質的な良い点</p>
<p>・新しいニュースが各領域のソーシャルフィルタがかかった状態で、早い段階で手に入る。</p>
<p>・フォロワーが増えれば、情報発信と問い合わせツールとして機能するかも。</p>
<p>・RSSのフィードよりも１４０字制限のおかげでコンパクトにまとまってるので、読み切りやすい。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>課題</p>
<p>・同じ系統の人をフォローする結果となるので、どうしても同一ニュースが重なる。</p>
<p>・プライベートのゆるい情報と、本質的に読む価値のある情報のバランスが難しい（読み手も書き手も）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>とりあえず、もう少し続けてみます！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>※今日１月２０日はオロの設立記念日です。</p>
<p>無事１１年を迎えることが出来ました。ありがとうございます。</p>
<p>これからも「考える企業オロ」をどうぞよろしくお願いします。</p>]]></description>
            <link>http://blog.oro.co.jp/kawata/2010/01/twitter.html</link>
            <guid>http://blog.oro.co.jp/kawata/2010/01/twitter.html</guid>
            
            
            <pubDate>Wed, 20 Jan 2010 11:02:02 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>お知らせ</title>
            <description><![CDATA[<p>鳩山首相の影響を受け、ずいぶん前に作ったtwitterのアカウントを少しリトライしてみることにします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いつまで続くか、またツイート頻度は全く保証しませんが、<a href="http://twitter.com/AKwta">@AKwta</a>です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>まぁ、流行りものですし。よろしくお願いします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>かわた</p><p><br /></p><p>追記：アカウント変更しました。＠AtsushiKawata→@AKwta</p>]]></description>
            <link>http://blog.oro.co.jp/kawata/2010/01/post_67.html</link>
            <guid>http://blog.oro.co.jp/kawata/2010/01/post_67.html</guid>
            
            
            <pubDate>Tue, 05 Jan 2010 17:57:42 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>明けましておめでとうございます。</title>
            <description><![CDATA[<p>新年、明けましておめでとうございます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>オロは本日より正式な年度初めです。今年も精一杯「考える企業」としての</p>
<p>努力を続けてまいりたいと思っております。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今年もどうぞよろしくお願い致します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今年は、携帯待ち受け用絵馬を作れるサイトを作成しましたので、縁担ぎに是非どうぞ！</p>
<p>
<p>
<p>
<span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img style="TEXT-ALIGN: center; MARGIN: 0px auto 20px; DISPLAY: block" class="mt-image-center" alt="QR_Code.jpg" src="http://blog.oro.co.jp/kawata/images/QR_Code.jpg" width="132" height="132" /></span>
<span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image"></span></p>
<p>
<span style="DISPLAY: inline" class="mt-enclosure mt-enclosure-image">こんなのが自由に作れます。<img style="TEXT-ALIGN: center; MARGIN: 0px auto 20px; WIDTH: 105px; DISPLAY: block; HEIGHT: 150px" class="mt-image-center" alt="ema.jpg" src="http://blog.oro.co.jp/kawata/images/ema.jpg" width="240" height="320" /></span></p>
<p></p>
<p></p>
<p>&nbsp;２０１０年１月</p>
<p>川田　篤</p>]]></description>
            <link>http://blog.oro.co.jp/kawata/2010/01/post_66.html</link>
            <guid>http://blog.oro.co.jp/kawata/2010/01/post_66.html</guid>
            
            
            <pubDate>Mon, 04 Jan 2010 08:09:47 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Google 日本語入力</title>
            <description><![CDATA[<a href="http://www.google.com/intl/ja/ime/">http://www.google.com/intl/ja/ime/</a> <div><br /></div><div>グーグルが日本語ＩＭＥを発表したので、早速使ってみています。</div><div><br /></div><div>日本語変換に関しては、しばらくの間　JastSystem のATOKが使いやすく評判も良かったですが、徐々にMicrosoftのIMEも頑張ってきて、最近はＯＳに無償でついている事もあってIMEを利用している人が最も多かったと思います。</div><div><br /></div><div>この領域にGoogleが進出する事は、ＯＳを独自に開発している以上Windowsに勝つためにもどこかのタイミングで変換システムが必要となるところは理解できます。</div><div><br /></div><div>しかし、この日本語ＩＭＥ <a href="http://googlejapan.blogspot.com/2009/12/google_03.html">Googleのブログ</a>によると、２０％ルールから生まれたと書いてあります。</div><div><br /></div><div>仕組みの考えかたもＷｅｂ上にある単語を収集し辞書を作っているとあるから流石です。</div><div><br /></div><div>大量の単語辞書はＷｅｂから重要度の優先順位をつけながら収集できるわけです。</div><div><br /></div><div>さて、多くの人はマイクロソフトのＩＭＥでさほど気になっていないので切り替える人は一部のマニアからスタートでしょう。ただし、日本語変換にこだわりを持って有償のＡＴＯKを使っている人たちが切り替える程の性能差を生みだすのかが興味深いですね。</div><div><br /></div><div>とりあえず、しばらくWindows，ＭａｃともにＧｏｏｇｌｅ日本語入力を活用してみようと思っています。</div><div><br /></div><div><br /></div><div>しかし、アメリカの会社で日本のエンジニアが日本語の開発をするというのは、グローバル化の時代当然ですが、少し悔しいものです。</div><div><br /></div><div>オロのGoogleに負けないくらいの会社に育て上げたいものです・・・</div>]]></description>
            <link>http://blog.oro.co.jp/kawata/2009/12/google.html</link>
            <guid>http://blog.oro.co.jp/kawata/2009/12/google.html</guid>
            
            
            <pubDate>Thu, 03 Dec 2009 17:54:52 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>近況報告とクラウド</title>
            <description><![CDATA[<p>ブログを更新せずに、しばらく日数が経過したので・・・近況報告です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・Ｗ３Ｃのカンファレンスでシリコンバレーまで行ってきました。</p>
<p>・中国にも引き続き訪問しています。</p>
<p>・２０１１年新卒向け会社説明会を開始しました。</p>
<p>・Amazon の kindle で読書兼英語の勉強やってます。</p>
<p>・ＤＳで中国語の勉強始めました。</p>
<p>・会議、会食、ご挨拶などなどに追われています。</p>
<p>・セミナーとかで話をする機会が増えました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>・ともあれ　無事、元気に生きています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>折角読んで頂いているので、もう少し価値のある情報も何か提供したいです・・・</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ん～</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「クラウド」・・・最近よく新聞やニュースでみますね。少し私見を・・・</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>当社のＥＲＰ「ＺＡＣ」もクラウドという形で提供しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、クラウドとは何でしょう？日本語だと、当然「雲」です。</p>
<p>イメージ的に言うと、利用者にとって見えない仕組みで動いているサービスという感じですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>アプリケーションなどは、ネットを通じて使いたいときにいつでも使えるようになっていたり。サーバーなども、機器構成や回線などを意識せずに、使いたい分だけ使えるようになったり。クラウドレイバーという労働者も意識せずに使いたい分だけみたいな環境もあるようです。</p>
<p>&nbsp;&nbsp;</p>
<p>さて、クラウドというと、特にインフラ部分をプラットフォーム的に提供するサービスが特に注目されています。AmazonのEC2、SalesForceのforce.com、googleのGoogle App Engine、MicrosoftのAzureとかです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>これは、構成を決める際にピークコントロールをする必要がない。言い換えると最大負荷に合わせた構成で準備・調達をしなくて良い。というのが最大のメリットでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>わかりやすく言うと、普段は１０００人程度のアクセスですが、最大１万人のアクセスに耐えられる仕組みにしてください。と言われた場合、今までは１万人のアクセスに耐えられる構成にせざるを得なかったのですが、クラウドプラットフォームを上手に活用することで、１万人に耐える構成でかつ、利用実績に応じたリーズナブルな費用で運用するという事が可能になります。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もう少し広い概念で、ピークコントロールという考えをみると、日本と欧米でサーバー環境・回線環境を動的に共有することによって、昼と夜のピークコントロールをシェアできるという優れたモデルを構築することができます。（これによって、クラウド提供者のおそらく原価が下がるでしょう。）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>プライベートクラウド環境をデータセンター内に作り、単一企業で複数のサービスを束ねるという考えも進んでいるようですが、それだけでは、世界規模のピークコントロールが可能な企業はグローバルに展開している企業でかつ相当数の規模のサーバーを所有している限られた企業のみです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>というわけで、我々もプラットフォームに関しても、何れどこかのクラウドプラットフォームを活用することになるわけですが、早く、日本発のグローバル展開でピークコントロールがされている先進的なクラウドプラットフォームが早く生まれてくれることを大きく期待している今日この頃です。</p>]]></description>
            <link>http://blog.oro.co.jp/kawata/2009/11/post_65.html</link>
            <guid>http://blog.oro.co.jp/kawata/2009/11/post_65.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">ZAC</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 17 Nov 2009 16:07:43 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>エコキャップ回収活動の本質的な目的</title>
            <description><![CDATA[<p>オロでも、半年前ぐらいから、社員の声がきっかけとなって、「<a href="http://ecocap007.com/">エコキャップ回収活動</a>」を推進してます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>社員が飲んでいるペットボトルのキャップを、別で回収し、洗浄、乾燥後、郵送します。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>４００個のペットボトルのキャップを燃焼しないことで、3,150gのCo2の発生を防ぐことができるそうです。また、リサイクルで１０円になるそうで、それをもとにポリオワクチンを購入しているそうです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>多めに試算して、当社の従業員１３０人が仮に毎日（平日）３本のペットボトルを飲んだとして、78,000個、つまり614KgのCo2発生防止と1,950円のワクチンになるようです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>614KgのCo2発生防止は<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%9C%E3%83%B3%E3%82%AA%E3%83%95%E3%82%BB%E3%83%83%E3%83%88">カーボンオフセット</a>という考え方に基づいて、発生させた分、減少させる活動に動くという形で価値換算できます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>割と手軽なカーボンオフセットだと、<a href="http://www.lawson.co.jp/loppi/order/goods.html#co2">ローソンで購入</a>できます。どうやら、614Kgは2,800円分ぐらいの価値があるようです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>78,000個のペットボトルを回収し、水を使って洗浄し、それを宅配便を使って通常のごみとは別に郵送し、その手続きにかかる時間を人件費換算すると・・・その費用をカーボンオフセット費用とポリオワクチン費用に直接充てたほうが効果があるかもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>合理的に考えると、なかなか実態の伴ったエコ活動というのは難しそうですね・・・</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ただし、大切なのは、一人一人の意識レベルを高め、日々の生活の中でコツコツとエコ活動を意識することです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>無駄をなくし、地球の将来のためにできることをコツコツと頑張りましょう。</p>]]></description>
            <link>http://blog.oro.co.jp/kawata/2009/10/post_64.html</link>
            <guid>http://blog.oro.co.jp/kawata/2009/10/post_64.html</guid>
            
            
            <pubDate>Thu, 08 Oct 2009 18:38:41 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>内定式</title>
            <description><![CDATA[<p>本日、無事内定式を終了しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>来年４月にオロの社員になって頂く１１名に一人ひとり内定書を無事渡すことができました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>キーワードは「考える企業」「Ｎｏ１」「グローバル化」です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この経済環境下で、明るく前向きな話ができる事に大変感謝しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今日から、２０１１年度の卒業生へのリクルート活動が開始されます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>優秀な先輩と一緒に、世界を目指したい学生はぜひエントリーをお願いします！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ことしは、「<a href="https://enjapan2011.com/companyView/course.cfm?RecruitmentID=88450">エンジャパン</a>」でエントリー受付を開始しています！</p>]]></description>
            <link>http://blog.oro.co.jp/kawata/2009/09/post_63.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">オロ</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 30 Sep 2009 19:23:13 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
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